ときわ教室の業界最先端のものとは?!

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鹿児島からお客さまが!

今日、鹿児島の京進の先生がときわ教室の見学に来られました。

京進は鹿児島にもあるんですよ。

 

その先生が一番興味を持っていたのはうちの報告書などのシステムです。

 

電子報告書

多くの塾で報告書はあると思います。

ときわ教室にもあります。

授業が終わったら先生がその日の授業の報告書を書いています。

「よかったこと」や「家で取り組んでほしいこと」などを書きます。

 

それは紙に書くのが普通ですが、ときわ教室では先生たちがiapdで入力しています。

そしてその報告書の内容は次の日に保護者の方へメールで届くようになっています。

 

こんな感じでメールが届きます。(ガラケーでもOK!)

 

 

え?でも、電子報告書ぐらい普通じゃないの?

スマホやタブレットに慣れている方にとっては特に驚くこともないかと思います。

 

しかし、現在の塾の業界ではこの報告書はほとんどの場合「紙に手書き」です。

(報告書をしているところのたぶん95パーセント以上は紙)

だから報告書が次の日に保護者の方の元に来るなんてことはあり得ません。

 

私たちも去年まで紙の報告書を使っていました。

紙の報告書は保護者の方の手元に着く頃には1ヶ月ほど経っているのが普通でした。

京進全体では報告書が1ヶ月後に着くのが当たり前です。

報告書が次の日に着くのは京進(250教室ぐらいある)の中でたぶんうちの3教室だけです。

塾全体で見てもそれぐらいの割合だと思います。

 

一応これでも最先端なんです…

それぐらい最先端のことをしているのですが、

普段の生活にスマホを使っていたら「これぐらい当たり前じゃん」と感じてしまい、

保護者の方になかなかこのすごさがわかってもらえないのです。(;_;)

悲しいことに、そういう現代の当たり前すらないぐらい塾業界は遅れています。

うちはなんとか現代の当たり前に追いつきつつあります。

 

だからわざわざ鹿児島から来てもらって一番興味を持ってもらったのが、報告書を含めたシステム関係でした。

この業界の人にはわかってもらえるから、そこだけは救いです。(o^^o)

 

 

そんな最先端の塾にちょっと興味を持った方は

こちらから

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