テスト返しは先生たちもドキドキ

今週テストが返ってきているのですが

生徒さんがテストを持ってきてくれてそれを見る瞬間は本当にいつもドキドキします。

学生時代に自分のテストを返してもらう時のドキドキを思い出します。

 

点数が上がれば先生たちもうれしい!

だから点数が上がると生徒さんだけじゃなく、先生たちもうれしいんです。

ときわ教室は9月26日オープンですので、今回の期末テストは教室オープン以来実質初めてのテストです。

(前回の中間のテスト直前にオープンだったのでしっかりとした対策はできなかった)

 

ときわ教室はオープンした9月から先生を始めた人も多く、先生たちにとっても初めてのテストでした。

昨日のブログに書いたH先生は生徒さんと一緒に立てた作戦が成功して、昨日からすごく喜んでいます。

 

初めてのテストでしたが、良い結果で先生たちも次も頑張ろうといい雰囲気になっています。

生徒の皆さんががんばってくれたおかげで先生たちも力をもらっています。

 

生徒さんと先生の密な関係作り

中学校のテストは終わりましたが、高校のテストは来週からです。

今日もテスト前の生徒さんの授業があり、なかなか難しい範囲でしたが先生も試行錯誤しながら教えてくれていました。

授業後に「今日うまく伝えられなかったですけど、次回の授業でもう一つ試したい教え方があるので、それやってみます!」と言っていました。

 

このように普段から生徒さんのために色々考えて授業を進めています。

別に私がうるさく生徒さんのことを考えろと言っている訳ではありません。

先生たちが自然と考えてくれています。

京進は担当制なので、自分の担当している生徒さんと信頼関係ができてきて、なんとかわかるようにしてあげたいという気持ちが自然と出てくるシステムになっています。

だから生徒さんひとりひとりを考えた授業ができています。

 

 

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