うわさの川柳を体験せよ

これは2014年6月4日に作成された記事です

統括(とうかつ)です。

京進では、「遊ぶように学べ」を大切にしています。

一見遠回りのようにみえますが、社会に出たときとても大事です。

よくダメな例として・・・

高校受験まで勉強を頑張ればいい→大学で勉強しなくなる→その後・・・・

踏ん張りをきかせるため、限定をするのですが、限定は結構よくありません。

限定は限界を作ります。まずはワールドカップ決勝リーグ行こう! これだと・・・ドイツワールドカップになります。

中間テストが終わり、頑張った中成果がうまく出なかった生徒もいます。

実力はついているが、実力が出せなかった場合もあります。

その際にリセットして、遊ぶように学びましょう。

期末テストはいよいよです。テスト対策提案書を中学生から提案しています。

まだ、お子様からもらっていないという方は、危険です。

先日もお子様に渡したが、お母様に渡っていない事例がありました。

そこで怒ることも大切ですが、なぜ子どもがださなかったをそれぞれが自分原因論で

考えるといいと思います。

教室側・・・・なぜ、○●君は保護者に出さなかったのだろう・・・・

   教室でテスト追加されることが嫌、何か保護者に言われるのがいやだとか・・・・

保護者様・・・・ なぜ、息子は出さなかったのか?

   私がイライラ、忙しそうにしていたかなど

それぞれが自分原因論で考えると、一歩前進します。

私は今回最優秀賞を決めませんが、個人的に「アリエッティ」さんのがいいですね。

講師の先生が川柳を作成したかも??

 これ・・・・本当にホワイトボードに書いてあると芸術的ら落書きを消すのを

 ためらいます。生徒に誉めたいからです。

 もちろん授業中書いていたら、スクールワン刑務所の対象となります。

アリエッティさん誰ですか?

誰か本当にしりません。。。

あとタイトルですが、わざと少しふざけています。

有名なブログタイトル作成サイトから自動作成です。お許しください。

 ブログを書きためています。5日分はネタを保存しています。