サッカー日韓戦から社会の勉強

これは2012年8月9日に作成された記事です

もちろん、日本を応援です。

オリンピック前半はあまり盛り上がっていませんでしたが、今は4年前の北京より盛り上がってきた感じです。(朝明中ハンド女子の東海大会の結果の方が気になってはいましたが・・・)

特に北京だとほとんど時差がなく、夜更かしすることもなかったのですが、さすがロンドン9時間は結構大変ですよね。

さて、今回のオリンピックは色々と日韓戦があり、燃えてきますね。

ところで、韓国の人口知っていますか?

なんでそのようなことを気になったか・・・

日本と中国がオリンピックで戦うとき、

13億(15億ぐらいいそうですが・・・)人対1億だから、よくがんばっているなぁと思います。13億人から運動神経高い人を選べば、そりゃ中国のトップクラスはかなり強いとイメージできます。

日本と韓国はどうでしょうか? 人口どれぐらいいるかぜひ考えてみて下さい。

ネットで調べたところ、5000万人います。どうやら、人口が減ってきたのですが、移民制作で増えてきたと・・・

日本の約半分です。そう考えると、中国の人口と戦う日本人の方がすごそうな感じです。

そのうち2000万人が首都ソウル周辺に住んでいると書いてありました。

さて・・・・今度のサッカーですが、韓国が勝てば選手全員兵役が免除されるという

ボーナスがあります。

個人的には相当いいのではと思います。

兵役は約2年です。プロのサッカー選手なら、その間本来はサッカー選手としての給料がないので、免除となるとその分もプラスです。

相当韓国は気合いを入れてくるかと

勉強ももし〜できなかったら、ペナルティを用意するではなく、たまには人参も必要なのかなと今回の兵役免除をみて考えました。