2014年2月募集状況富洲原教室「川越高校生の順位によるニーズ」

更新がストップしました。

先週までは、問い合わせが非常に多くその面談や準備と、毎月の校通信の作成に追われました。

他の場所にも記入しましたが、問い合わせ状況を更新しました。

2/12 定員状況 

新年度の入替があるので、全学年募集いたします。

2月のお問い合わせが例年以上のため、

早期で終了する可能性もあります。

(以降は曜日時間帯に制限がでます。)

小学生 17時台○ 18時半台○

中1 ○

中2 △ 

中3 高校入学準備なら可能です。

高1 △ 

高2  

高3 ×

※条件ありと表示されている場合

17時や18時半などこちらが指定する

時間帯に来ることができる生徒です。

 

現状 7:3で女生徒の方が多いです

最近のお問い合わせは・・・(2014年1月から)

富洲原中2年、富洲原小5年、川越高校2年、川越高校1年、川越高校2年

川越高校2年、川越高校1年、川越高校2年、川越高校2年、川越高校2年

高田中学2年、富洲原中学校2年、川越南小6年、富洲原小6年、

朝日小学校4年、川越高校2年、川越高校1年

 

現高2の問い合わせが多いため、高3の募集を打ち切る可能性があります。

2/12 高校数学希望の問い合わせが増えて、20時台はお断りをする可能性があります。

 

主に

川越高校の問い合わせが急増しました。

 

理由としては

1 友人紹介キャンペーンの利用

   ○球部、バ○・・・部など一部の部活やクラスからご紹介を

   頂いています。

2 文系理系、大学受験を意識

   理系を選んだけど、数学が苦手。

   学校のテストは出来るけど、模試が苦手などです。

 

3 順位にばらつきがあります。

  50番位内の生徒からの問い合わせが半分、200番以降の問い合わせが半分です。

 

 50番位内の生徒は、受験を意識した問い合わせが多いです。

面談で話す内容は、

1自分の評定平均値を知っているか?(求め方)

2国立で推薦の使える大学、入試科目、傾斜配点まで知っているか? 

など80分のうち半分以上を入試の話をしています。

 

 200番以降の生徒は困っている科目の相談が多いです。

しかし私達は、困っている学校の勉強だけでなく、受験で使う科目の話をします。

特に200番以降の生徒になると、数学で困っているケースがあります。

例えば、数学は250番台で英語は200番のケースです。

こうなると、国公立がかなり受験が厳しい状態になるので、私立文系になります。

しかし、数学を塾で受講したいという場合、目先にこだわりすぎて、受験に使わない数学を取るのはもったいないような気がします。

そのような学校の勉強と受験勉強に必要な科目を話さないといけません。

 

そのような話をすることによって、50番位内の生徒は国公立合格に必要な道を見つけ、200番以降も受験に必要な科目が見えます。

 

 一番心配なのは、なかなか塾にいらっしゃらない、100番〜150番台です

私立一本ならもしかすると通塾の必要はありませんが、

国公立を考えているのであれば、ちょっと行動した方がいいかもしれません。

 

 なぜかというと、上記に書いたように50番位内の生徒は比較的早く塾を探しているからです。

上位が動いているのに、中盤の生徒は学校の勉強だけでいいとは限りません。

 

少し宣伝ぽくなりましたが、教室の状況をお伝えしました。

 

現在は高3生の授業がなくなり、高3を指導した先生が空いています。

数学は徐々に埋まってきました。

来月には中3指導が落ち着いて入替が入りますので、新中1のみなさん(お急ぎください)や中学生の指導について書いてみようと思います。