1位 5科目対策

約20年個別指導を私がやっていて、個別指導ではなく、集合塾に行かれる方の理由NO1

「5科目できるから、集合塾にしよう」です。

 

一方、集合塾から私たちの塾へ流れてくる方の多く

「5教科のうち、難易度、テキスト、先生との相性が合うのが1科目ぐらいで、あとは普通か1科目苦手な先生がいる」

です。

集合塾で合わないとなると、基本的には変更することができないと思います

 

そのため、できる範囲で個別指導でも5科目対策をしようと約6年前から知り合いの塾長と相談しました。

 

詳しくは↓

部活で忙しい人の選べる時間割|中学生編


2位 受験対策(中3 9月からの実戦トライアル)

 

勉強はインプット・アウトプット両方が必要です。

 

模試やテストの実戦形式はとても大事ですが、受け放しになる生徒が多いです。

模試を受けるだけで、集中力・体力をかなり使います。

 

しかし、本当は受けた後が大事です。

出来なかった問題がどうして、解けなかったか、合格には必要な問題なのか難易度も必要です。

 

そのため、実戦トライアルでは40分テストをしてもらった後、先生一人生徒一人でマンツーマンで解説をして、出来なかった問題を解説します。

また、解けなかった問題ノートを作成し、1月以降に再度解き直しをできるようにしています。

 

 

川越富洲原・富田教室バージョン

 

さらに詳しく実トラ🐯を知りたい方は↓

実トラ🐯

 

 

 

3位 中学校別

平均2校ぐらいまでの中学校の対策に特化しています。

基本的にそのエリアにしかチラシは入れません。

富田教室  朝明中学校 富田中学校
川越富洲原教室

川越中学校 富洲原中学校 

朝日中学校(⇨多くなっているため、朝日の方に開校したいのですが・・・)

ときわ教室

 

常盤中学校

(港か中部・どちらが多くなるかまだ不明です。17/8/26現在)

 

他塾さんのホームページやチラシを見ていると、通学校が

たくさん書いてあります。7つもの中学校を書いてあります。

二つ対応するだけも大変なのに、7つはきっと無理です。

(歴20年でそう感じるというか、20年たって感じたのかもしれません。)

 

学校別対策と書くと、抽象的で集合塾も書いてあります。

しかし、テスト日程もテスト範囲も違うのに、どう集合塾で対応しているかは不明です。

というより、進学塾の集合塾では学校のテスト対策を期待してはいけません。

 

 

 

 


参考リンク

本部のリンク: 中学生の個別指導 | コース案内 | 個別指導 京進スクール・ワン | 小学生・中学生・高校生の個別指導塾